放送作家 兼 介護職員
砂川一茂さん
とは?
砂川さんと「まさのりさん」こと 錦鯉の長谷川雅紀さん
札幌よしもと時代の仲間と。
右からタカアンドトシ・トシとタカ、錦鯉・長谷川雅紀、砂川一茂、元プレゼンテーブルゆっこ、元ビタミンC奥ちゃん
1998年に札幌市に移住。翌年、小樽よしもとでのテレビ番組等で当時まだ新人だった
タカアンドトシや、錦鯉の長谷川雅記、トム・ブラウンの布川、みちおらと現在も交流を続ける。
しかし手術と闘病生活の 甲斐もあり快方に。
また、ありふれた言葉かもしれませんが
砂川さんの “明るさ” “笑い”
特に “何でも笑いにしてしまうキャラ”
それが、信じられない回復力を生んだように思えました。
私も25年前に札幌よしもとで大変お世話になった一人です ※当ブログ管理人 m(_ _)m
その砂川さんが
【新しい活動スタート】

闘病中の2024年
「介護職員初任者研修課程」取得。
いっしょに
「誰かに何かを話したくなる」
笑いの時間を
砂川さんに縁が深い
札幌市手稲区にて!
🤣あなたの経験や発想を、誰かに楽しく伝える
トレーニング!📝
➡️ 参加申込はメールかお電話にて📩📞
『ブログを見た』と一言必ず添えて🍩
メール:info@tsukam.com
電話:090-2073-8229
「担当者:西」まで🍩
少人数・先着順 定員10名🍩
開催日時:2026年6月1日(月)
☕️午前10時から正午12時☀️
会場:ムンズドーナツ
札幌市手稲区前田 4条 15丁目3-1
駐車スペースがないため、
参加ご希望の方は公共交通機関のご利用
お願いします🍩
(JR手稲駅より徒歩15分/JR北海道バス「前田」より徒歩1分)
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砂川さんの共著に
「ユーモア的身体から生まれる表現の測定〜発造障害・新喜劇・ノリツッコミ」(クリエイツかもがわ)赤木和重 編著があります。
砂川さんが大学卒業後、竹本浩三氏(元吉本興業文芸願問)に師事、舞台喜劇を学んだ際
「体験新喜劇」での、老若男女・障害のある方など1000人との交流が
砂川さんに大きな影響を与えたようです。

【放送作家と学べる会】は他にも‼️⬇️
『笑点』に23年間たずさわった作家と
一緒に日常会話とユーモアを研究しませんか❓
Hanasa- Sal
北海道弁「話ささる」…思わず話してしまうという意味。
そんな名前の札幌市手稲区から始まる「サロン(salon)」で、Hanasa- Sal
『笑点』に23年間たずさわった放送作家・宮﨑牛丼が、恩人の砂川さんと同様に、お笑い・だれでもできる笑点大喜利的な発想にチャレンジします。
関心のある方、乞うご期待!
近日コチラ落語55にて発表します。
Hanasa- Sal
ひとまず!
6月1日(月)10時〜手稲区はムンズドーナツに、事前予約(または次回参加希望など問い合わせ)を宜しくお願いします🤲
『Hanasa-Sal 話ささる』 宮﨑牛丼



